Koiちゃん、気持ちいいこと教えてあげる

Koiちゃん、気持ちいいこと教えてあげる

「おじさん、本当に気持ちいことを教えてくれるの」
「ああ、本当さ。恋ちゃんもう高2だろ? 知らなくちゃ勿体ないよ。早くから知ってた方が、たくさん気持ち良くなれるんだよ。ほら、スカートを自分で捲ってごらん」
「これで良いの?」
 恋がスカートを捲ると、おじさんはペンライトで恋のパンティーを照らした。
「どれどれ? うんうん、良く見えるよ。恋ちゃん、すっごくキレだよ。ほら、このスジをこうやって撫でていると、恋ちゃんのお股がだんだん湿ってきて、良くなってくるんだよ」


「ああん、おじさん、やばい、ホント、恋、なんか気持ち良過ぎておかしな気分になってきちゃった」
「うへへ、恋ちゃんのお尻、つるつるだね。ほら、おじさんのもこんなに大きくなって来ちゃった」
「うあっ、おじさんのおちんちん、すっごく大きい! 蛇みたい!」
「これで恋ちゃんのここ擦っていると、もっと良くなってくるよ」
「ああん、本当! おじさん、気持ちい! もっともっと気持よくして!」

「よしよし、そうしたら、まずはおじさんのコレを舐めてみよっか」
「あん、おっき過ぎてお口に入らないよ」
「ああ、そうそうペロペロするだけでいいよ。ああっ、恋ちゃん、上手だよ。そうそう鎌首の下をしっかり舐めてね」
「おじさん、すごいよ、ドクドクしてきた! まだ大きくなってる」
「よし恋ちゃん横になって足を上げて。あじさんが気持ちいとこを、たくさんペロペロしてあげる」


「うん、おじさん、とっても気持ち良いよ」
「恋ちゃんのジュース、とっても美味しいよ。このビラビラもまだピンクだね。きれいだよ」
「ああん、おじさんの変態、そんなとこばっかり舐めて、ああん、恋、おかしくなりそう!

 おじさんは、恋のパンティーを溝からよけると、鎌首を溝に当てた。
「おかしくなる前に、入れちゃうね。さぁ、行くよ!」
「ああ! おじさん、すごい! おっきいのが入って来てる! ああっ、恋のが壊れちゃう!」
 おじさんは、ズブズブと鎌首を沈めて、尻に手を掴むと激しく腰を振った。
「はぁ、恋ちゃん、もっち気持ち良くなりたいな。制服、脱いじゃおうか」
「もう、おじさんのえっちぃ。あーん、恥ずかしいな」
「ほら、自分でぬるぬるして気持ちいところに指を入れてごらん」

「ああ、恋、おかしくなりそう! ねぇ、おじさんの入れて!」
「よしよし、ほら行くよ。おじさんのおちんちんで恋ちゃんのここ、ズボズボしちゃうからね」
「ああっ! すごい! おじさん! 恋! もう逝っちゃう! すごいよ!」
「おじさんもだ! 恋ちゃん! 出る! 出る!」
 波音に交じって、二人の歓喜の咆哮が響いた。

VRモデル:白峰 恋(しらみね こい)@私立あかね高等学校 2年3組 出席番号15番

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